STAGE 3
開発期
- 核となるガイド
内製か外注か、そして契約と法務。開発期をやり切るための実務ガイド
検証期で手応えを得たアイデアを、内製か外注かの判断から始めて、開発会社への発注準備・契約・利用規約や特商法などの法務・お金の整備まで、公開直前までを今日1つだけやることが決まる粒度で手順化。
追加依頼が発生したとき、その場で頼むべきか一旦持ち帰るべきか
開発中に追加の依頼が発生したとき、その場で開発会社に頼むべきか、一旦持ち帰って整理すべきかを整理する。
契約書に押印したその日にやるべきこと、翌週に持ち越していいこと
開発会社との契約書に押印したその日のうちにやっておくべきことと、翌週以降に持ち越してもよいことを整理する。
契約から検収まで、開発期全体でかかる期間の目安
開発会社との契約締結から検収完了まで、開発期全体でかかる期間の一般的な目安を整理する。
開発期に入ってから、最初に開発会社へ連絡するまでにやっておくこと
開発期に入ってから、開発会社に最初に連絡するまでの間にやっておくべき準備を整理する。
開発期から公開後への引き継ぎ、何を持って次のガイドに進むか
開発期を終えて公開後のガイドに進む際に、持っていくべき情報・準備物を整理する。
開発期の完了条件を満たしていないのに公開したくなったときの対処
開発期の完了条件をすべて満たしていない状態で、公開したくなったときの対処法を整理する。
内製か外注か迷ったとき、まず確認すべき1つの質問
内製すべきか外注すべきか判断に迷ったとき、最初に自分に問うべき1つの質問を整理する。
学習コストと外注費を比べて、外注費の方が高くても外注すべきケース
学習コストと外注費を比較した結果、外注費の方が高くても外注を選ぶべきケースを整理する。
開発が始まってから、法務・お金の整備をいつから並行して進めるべきか
開発が始まった後、利用規約や決済等の法務・お金の整備をいつから並行して進めるべきかを整理する。
士業・医療職が開発を外注するとき、業法の確認を後回しにしてはいけない理由
士業・医療職が開発を外注する際、業法上の制約確認を後回しにしてはいけない理由を整理する。
危険なサインが1つだけ見つかったとき、それでも進めていい場合
開発会社の危険なサインが1つだけ見つかった場合に、それでも契約を進めてよいかどうかの判断基準を整理する。
決済サービスの審査に落ちたとき、別のサービスに乗り換えるか出直すか
決済サービスの導入審査に落ちた場合、別の決済サービスに乗り換えるべきか、同じサービスで出直すべきかを整理する。
副業リベンジ型、初めての発注で緊張しすぎないための心構え
副業リベンジ型が、初めて開発を発注する場面で緊張しすぎないための心構えを整理する。
専門職スピンオフ型、資格が必要な業務をアプリ化する前に確認すべき順番
資格が必要な業務をアプリ・サービス化する専門職スピンオフ型が、開発着手前に確認すべき事項の順番を整理する。
専門職スピンオフ型、顧客に決済機能を説明するときの伝え方
専門職スピンオフ型が、サービスに決済機能を導入する際に既存顧客へどう説明するかの伝え方を整理する。
店舗DX型、他店舗展開を見据えた契約を結ぶときの注意点
店舗DX型が、将来の他店舗展開を見据えて開発会社と契約を結ぶ際の注意点を整理する。
複業検証型、開発費を抑えるために削ってよい契約項目とだめな項目
低予算で進めたい複業検証型が、開発費を抑えるために削ってよい契約項目と削ってはいけない項目を整理する。
複業検証型、法人化を急がない方がいいケースの見分け方
複業検証型が、法人化を急がずに個人事業のまま進めた方がよいケースの見分け方を整理する。
提案書の内容に納得したが担当者の対応に不安があるとき、どちらを優先すべきか
提案書の内容には納得できるが、担当者とのやり取りに不安を感じるとき、どちらを優先して判断すべきかを整理する。




















